タトゥー除去・刺青除去|ピコレーザー・Qスイッチルビー



タトゥー除去とは

タトゥー除去には、レーザー治療や外科的な切除など複数の方法があります。
当院では、タトゥーの色素にレーザーを照射し、徐々に薄くしていく レーザーによるタトゥー・刺青除去を行っています。
多くの場合、1回の照射ですべてのタトゥーが消えるわけではなく、一定の期間を空けながら複数回の治療を行います。
必要な治療回数やレーザーへの反応は、

  • タトゥーの色
  • 色素の濃さ
  • 色素の入り方
  • 使用されているインク
  • タトゥーの部位
  • 肌質
  • これまでのレーザー治療歴

などによって異なります。
そのためタトゥー除去では、単純に「どのレーザーが一番いいか」だけではなく、現在のタトゥーの状態に合わせて治療方法を選択することが重要だと当院では考えています。

レーザーによるタトゥー除去の施術イメージ

タトゥー除去はこんな方におすすめです

  • なるべく早くキレイにを改善したい方
  • 跡が残りにくい方法で除去したい方
  • なるべく痛みが少ない方法で除去したい方
  • 外科的な切除はこわいのでレーザーで消したい方
  • 以前に治療で残った部分を治したい方
  • 安心してプールや温泉に入りたい方
まゆりなclinic名古屋栄のタトゥー除去が選ばれる理由

① タトゥーの状態に合わせて Qスイッチレーザーとピコレーザーを使い分け

② 694nm・532nm・1064nmの3波長 でカラータトゥーにも対応

③ 色素の状態に合わせて パルス幅まで調整
※パルス幅とは、レーザーが1回に光を照射する時間の長さのこと。 当院では、タトゥーの状態を確認しながら、Qスイッチレーザーとピコレーザーで 異なるパルス幅を使い分けています。

④ すべて医師による施術

⑤ 塗る麻酔・アフターケアのお薬・カウンセリング料まで 料金に含まれています


まゆりな式タトゥー除去

タトゥーの「色」と「状態」に合わせてレーザーを選択

同じ黒いタトゥーでも、色素の濃さや入り方は異なります。 赤・青・緑など複数の色が入ったタトゥーでは、それぞれの色素によってレーザー光への反応も異なります。

そして、もう一つ重要なのが、治療を重ねることで、タトゥーそのものの状態が変わっていくことです。 最初は濃くはっきりしていたタトゥーも、レーザー治療を重ねることで徐々に薄くなります。 黒が先に薄くなって別の色が残ったり、治療途中から変化が緩やかになったりすることもあります。

タトゥー除去に使用するDiscovery Pico VarioPulse(Qスイッチルビーレーザー)とエンライトンSR(ピコレーザー)

左:Discovery Pico VarioPulse(Qスイッチルビーレーザーとして使用)  右:エンライトンSR(ピコレーザーとして使用)

だからこそ当院では、最初から最後まで同じレーザー・同じ設定を繰り返すのではなく、 「今、どの色素が、どのような状態で残っているのか」 を確認しながら、次の治療方法を考えます。

まゆりなclinic名古屋栄の強みは、 Qスイッチルビーレーザーとピコレーザーを組み合わせることです。 比較的大きな色素粒子にはQスイッチルビーレーザー、 治療が進み細かくなった色素粒子には、より短いパルス幅で照射できるピコレーザーというように、 その時点で残っている色素の状態に合わせてレーザーを選択します。

使用する波長は 694nm・532nm・1064nmの3波長。 黒・濃紺だけでなく、赤・青・緑などのカラータトゥーについても、 色素に合わせて波長を使い分けます。

さらに当院で使用するピコレーザーでは、 色素の状態に合わせてパルス幅も調整。 治療を重ねてタトゥーが薄くなってきた場合には、 レーザーを点状に分割して照射する「ピコフラクショナル」を 組み合わせることもあります。

一つのレーザー・一つの設定で照射を続けるのではなく、 「今、どのような色素が残っているのか」 を診察しながら、レーザーの種類・波長・パルス幅・照射方法を選択する。 それが、まゆりなclinic名古屋栄のタトゥー除去です。

3波長 × Qスイッチルビー × ピコレーザー × パルス幅 × 照射方法

01 Qスイッチルビーレーザー+ピコレーザー

一つのレーザーだけに限定せず、タトゥーの色・濃さ・治療経過などを確認しながら使い分けます。

02 694nm・532nm・1064nmの3波長

黒だけでなく、赤・青・緑などのカラータトゥーについても、色素に応じて波長を選択します。

03 複数のパルス幅

Qスイッチレーザーとピコレーザーの特性を活かすだけでなく、ピコレーザーでは複数のパルス幅を使い分けます。

04 治療段階に合わせて設定を見直す

治療前の濃い状態と、複数回治療した後の薄い状態では、同じタトゥーでも状態が異なります。毎回の状態を確認しながら治療方法を検討します。

05 ピコフラクショナルも選択肢に

治療が進んで薄くなったタトゥーでは、状態に応じてピコフラクショナル照射を検討することもあります。

1 レーザーの使い分けで、少ない回数を目指す

色素粒子の状態に合わせてQスイッチレーザーとピコレーザーを使い分けることで、 一つのレーザーだけで照射を続けるよりも効率よく色素にアプローチし、 少ない回数での除去を目指します。

色素粒子の状態に合わせて、2つのレーザーを使い分け治療初期 Qスイッチルビーレーザー大きな色素粒子を粉砕治療が進んだ段階ピコレーザー(エンライトンSR)細かい色素粒子をさらに粉砕微細に粉砕砂粒のように細かい状態 パルス幅を調整しながら除去 状態に合わせて選ぶから効率よくアプローチできる「今、どの大きさの色素が残っているか」を診察しながら、レーザーを選択します。
色素粒子の状態に合わせて、2つのレーザーを使い分け治療初期 Qスイッチルビーレーザー大きな色素粒子を粉砕治療が進んだ段階ピコレーザー(エンライトンSR)細かい色素粒子をさらに粉砕微細に粉砕砂粒のように細かい状態 パルス幅を調整しながら除去状態に合わせて選ぶから効率よくアプローチできる「今、どの大きさの色素が残っているか」を診察しながら、レーザーを選択します。

「ピコレーザーだけ」に限定しないタトゥー除去

「タトゥーを消すならピコレーザーがいいですか?」
というご質問をいただくことがあります。

ピコレーザーはタトゥー除去で使用される代表的なレーザーの一つですが、すべてのタトゥーに対してピコレーザーだけを使用すればよいとは限りません。

当院では、Qスイッチルビーレーザーとピコレーザーを使用します。 治療初期の濃いタトゥーではQスイッチレーザーを選択することもあれば、治療が進んで薄くなってきた段階ではピコレーザーを活用することもあります。 実際にどちらを使用するかは、タトゥーの色・濃さ・治療歴・現在残っている色素などを診察したうえで判断します。

重要なのは、「Qスイッチとピコのどちらが優れているか」ではなく、
「今のタトゥーに何を使うか」。

一つのレーザーだけに限定せず、それぞれの特徴を活かしながら治療を進めます。

2 オールカラー対応

694nm・532nm・1064nmの3波長を使い分けることで、 様々なインクのカラータトゥーに対応します。

3つの波長を使い分けて、カラータトゥーに対応 694nm|ルビーレーザー 黒 青 緑 系の色素に 532nm|ピコレーザー 赤 オレンジ 系の色素に 1064nm|ピコレーザー 黒 濃紺 系の色素に 単色のタトゥーだけでなく 複数の色が使われたカラータトゥーにも対応 色素の色を確認しながら、適した波長を選択します
3つの波長を使い分けて カラータトゥーに対応 694nm|ルビーレーザー 黒 青 緑 系の色素に 532nm|ピコレーザー 赤 オレンジ 系の色素に 1064nm|ピコレーザー 黒 濃紺 系の色素に 単色のタトゥーだけでなく 複数の色が使われた カラータトゥーにも対応 色素の色を確認しながら、 適した波長を選択します

タトゥーの「色」に合わせて波長を選択

タトゥー除去では、レーザーの種類だけでなく波長の選択も重要です。
色素は色によってレーザー光の吸収特性が異なるためです。
当院では、694nm・532nm・1064nmの3つの波長を使用します。

694nm|Qスイッチルビーレーザー

黒をはじめ、青~緑系などの色素への選択肢として使用します。

532nm|ピコレーザー

赤・オレンジ系などの色素への選択肢として使用します。

1064nm|ピコレーザー

黒・濃紺などの色素を中心に使用します。

一つのタトゥーの中に複数の色が使用されている場合もあります。 その場合もすべてを同じ波長で照射するのではなく、残っている色素を確認しながら使用する波長を選択します。

赤・青・緑など、色に合わせて治療を考える

黒一色ではなく、赤・青・緑・オレンジなど複数の色が使われたカラータトゥーの除去にも対応しています。 カラータトゥーでは、色素によってレーザーへの反応が異なるため、波長の選択が重要になります。

当院では694nm・532nm・1064nmの3波長を使用し、現在残っている色素を確認しながら治療方法を選択します。

ただし、使用されているインクや色素によってレーザーへの反応には差があり、すべての色が同じように薄くなるわけではありません。 複数の色が入ったタトゥーについても、まずは現在の状態をご相談ください。


関連コラム

タトゥー除去はピコレーザーだけでいい?カラータトゥーのレーザー選び・3波長・Qスイッチを医師が解説|名古屋
当院では、濃い~中等度の色素にはQスイッチレーザー、治療後半に細かく残る色素にはピコレーザーを活用するなど、タトゥーの状態によってレーザーを使い分けています。さらにカラーでは694nm・532nm・1064nmを使い分けます。詳しくは「タトゥー除去はピコレーザーだけでいい?」で解説しています。


パルス幅まで考えて照射する

「何色か」だけではなく、「どう残っているか」まで見る

レーザーには、光が照射される時間を示す「パルス幅」があります。 Qスイッチレーザーとピコレーザーでは、このパルス幅が異なります。 さらに当院で使用するピコレーザーでは、複数のパルス幅を使い分けながら照射することが可能です。 タトゥーを構成している色素は均一ではありません。 さらに、レーザー治療を重ねることで残っている色素の状態も変化していきます。 そこで当院では、波長だけでなくパルス幅についても検討します。 「このタトゥーは何色なのか」だけではなく、 「今、どのような状態で色素が残っているのか」。 そこまで考えながら照射方法を選択します。

より早く消したい方に

ディスクライブパッチ

ピコレーザーは、従来のレーザーに比べ、タトゥーの除去効率は高くなっています。さらに効果的に除去できる方法が、このディスクライブパッチを使う方法です。タトゥー部位に薬剤をぬってからパッチを貼り、上からレーザーを照射します。肌へのダメージも少なくなる同じ部位に多くレーザー照射できます。そして、一番の役割は、 レーザーをしっかりタトゥーの色素に届けることです。レーザーが皮膚で反射しないようにすることで限りなく100%に近くのエネルギーを色素に届けます。レーザーがしっかり色素に届くので、色素の消失スピードが格段に速くなります。

他院でタトゥー除去を受けた方もご相談ください

「何回か治療したけれど、まだ残っている」という方へ

他院でタトゥー除去を受けた後のご相談にも対応しています。

  • ピコレーザーを何回か受けたがまだ残っている
  • 最初は薄くなったが、途中から変化が少なくなった
  • 黒は薄くなったがカラー部分が残っている
  • 以前Qスイッチレーザーで治療した部分が残っている
  • 途中でタトゥー除去をやめてしまった

このような場合もご相談ください。
これまでの治療回数や使用したレーザーが分かる場合は、診察時にお伝えください。 当院では、これまでの治療方法だけで判断するのではなく、 今残っているタトゥーと皮膚の状態を確認するところから、次の治療を考えます。

名古屋・栄エリアでタトゥー除去を継続できるクリニックをお探しの方や、 他院治療後のタトゥーについて相談したい方も受診いただけます。

タトゥー除去の流れ

1 ご予約(Web/TEL/LINE)

WEB・LINE・お電話からご予約ください。

WEB・LINE・お電話でのご予約

2 カウンセリング

タトゥー除去のカウンセリング

3 医師による診察・治療計画

タトゥーの色・濃さ・大きさ・部位・これまでの治療歴などを確認します。
現在のタトゥーの状態に応じて、使用するレーザー・波長・設定などの治療計画を検討します。

医師によるタトゥーの診察

4 レーザー照射

治療計画に基づいてレーザーを照射します。

レーザー照射の様子

5 アフターケア

照射後の皮膚状態に応じて、必要な処置やホームケアについてご説明します。

6 次回治療

皮膚の状態を確認しながら、適切な期間を空けて次回の治療を行います。
前回と同じ治療をそのまま繰り返すのではなく、残っている色素の状態を確認しながら次回の治療方法を検討します。

次回治療の予約

アートメイク除去にも対応

当院では、タトゥー・刺青だけでなく、眉などのアートメイク除去についてもご相談いただけます。 アートメイクも、使用されている色素や現在の色調によってレーザーへの反応が異なります。 また、色素の種類によってはレーザー照射により色調が変化する可能性があります。 そのため、現在の状態を確認したうえで治療方法を判断します。

名古屋でアートメイク除去を検討されている方や、他院で入れたアートメイクを薄くしたい方もご相談ください。

アートメイク除去のページはこちら ›

院長メッセージ

「まだ残っているから、もう一度同じレーザー」では終わらせない。

タトゥーは、色も濃さも、色素の入り方も一人ひとり違います。 そして治療を重ねれば、残っている色素の状態も変わっていきます。

だからこそ、一つのレーザー、一つの設定だけで治療を続けるのではなく、その時に残っている色素を見ながら、次の一手を考えることが大切だと考えています。

「まだ残っているから、もう一度同じレーザーを照射する」ではなく、

「今残っている色素を、次はどうすればさらに薄くできるか。」

色を確認する。
波長を選ぶ。
レーザーを選ぶ。
パルス幅を検討する。
必要であれば、照射方法も変える。

その時点のタトゥーに対して、次に何をするべきかを一回一回考える。 これが、当院のタトゥー除去に対する考え方です。

タトゥーを消すと決断したのであれば、できるだけきれいに消したい。 その気持ちに応えられるよう、一人ひとりのタトゥーに向き合い、できる限り効率よく、きれいに薄くするための治療を追求していきます。

加藤成貴 医師

医師 加藤 成貴医師
まゆりなclinic名古屋栄 院長

症例

Treatment Case
  • 【施術内容】タトゥー除去レーザー
    ディスクライブパッチ合計8回使用
    【リスク】色素沈着、かゆみ腫れ、ただれ、赤み
    【料金】〜300㎠5回¥389,000

  • 【施術内容】タトゥー除去レーザー
    ディスクライブパッチ合計2回使用
    【リスク】色素沈着、かゆみ腫れ、ただれ、赤み
    【料金】〜100㎠5回¥169,000

  • 【施術内容】タトゥー除去レーザー
    ディスクライブパッチ合計14回使用
    【リスク】色素沈着、かゆみ腫れ、ただれ、赤み
    【料金】〜250㎠5回¥332,000

  • 【施術内容】タトゥー除去レーザー
    【治療回数】5回
    【リスク】色素沈着、かゆみ腫れ、ただれ、赤み
    【料金】~50㎠¥118,000

  • 【施術内容】タトゥー除去レーザー
    【治療回数】4回
    【リスク】色素沈着、かゆみ腫れ、ただれ、赤み
    【料金】〜1,000㎠¥808,500

  • 【施術内容】タトゥー除去レーザー
    【治療回数】7回
    【リスク】色素沈着、かゆみ腫れ、ただれ、赤み
    【料金】〜10㎠¥101,200

料金について

Treatment cost

タトゥー除去 〜10㎠表面麻酔(塗る麻酔)付き 

初回
¥12,500 (税込)
1回
¥29,000 (税込)
3回
¥36,900 (税込)
5回
¥59,700 (税込)

タトゥー除去 11〜25㎠表面麻酔(塗る麻酔)付き 

初回
¥15,900 (税込)
1回
¥34,500 (税込)
3回
¥46,800 (税込)
5回
¥76,000 (税込)

タトゥー除去 26〜50㎠表面麻酔(塗る麻酔)付き 

初回
¥25,300 (税込)
1回
¥63,000 (税込)
3回
¥74,700 (税込)
5回
¥118,000 (税込)

タトゥー除去 51〜100㎠表面麻酔(塗る麻酔)付き 

初回
¥37,500 (税込)
1回
¥91,000 (税込)
3回
¥109,000 (税込)
5回
¥169,000 (税込)

タトゥー除去 101〜150㎠表面麻酔(塗る麻酔)付き 

初回
¥49,700 (税込)
1回
¥118,000 (税込)
3回
¥143,000 (税込)
5回
¥219,000 (税込)

タトゥー除去 151〜200㎠表面麻酔(塗る麻酔)付き 

初回
¥61,500 (税込)
1回
¥143,000 (税込)
3回
¥179,000 (税込)
5回
¥278,000 (税込)

タトゥー除去 201〜250㎠表面麻酔(塗る麻酔)付き 

初回
¥73,400 (税込)
1回
¥169,000 (税込)
3回
¥212,000 (税込)
5回
¥332,000 (税込)

タトゥー除去251〜300㎠表面麻酔(塗る麻酔)付き 

初回
¥85,500 (税込)
1回
¥197,000 (税込)
3回
¥247,000 (税込)
5回
¥389,000 (税込)

※301㎠以上は50㎠毎に+¥8,500/回

オプション:①笑気麻酔(希望者のみ)30分¥2,900
      ②ディスクライブパッチ(1回の効果をより高めたい方/希望者のみ)1枚¥9,700
注意事項(リスク・副作用など)
〇施術時間(目安)
10㎠:10分 300㎠:30分(麻酔別途)
〇痛みやリスク
色素沈着、レーザー照射の痛み、かゆみや腫れ、ただれや赤みが出ることがあります。
〇入浴
施術当日~3日程度はなるべく皮膚の刺激を避けるようにしたいため入浴は、照射部位を濡らさないようシャワーで済ませると良いでしょう。
〇治療後の通院
皮膚に問題がなければ1ヶ月〜1ヶ月半に1度照射可能です。
〇治療後の注意
施術後の皮膚は敏感になっています。擦ったり刺激はあまりしないようにしてください。そして保湿も重要になってきます。水膨れを生じた場合は、無理に水泡を破らず自然に経過観察をしてください。施術後にお渡しする塗り薬を塗ってください。
以下の方は、施術できないことがありますので、事前に医師にご相談下さい。
  • 皮膚の疾患や重症のニキビがある方
  • 妊娠中の方・授乳中の方・妊娠の可能性がある方
  • 活動性の感染症がある方
  • ケロイド体質の方
    • 使用する薬剤の配合成分に過敏症・アレルギーがある方
  • 悪性腫瘍治療中の方
  • 使用する薬剤の配合成分に過敏症・アレルギーがある方
  • 治療部位にヘルペスがある方
  • 光線過敏症の方
                                       
Q & A

よくある質問

Q
タトゥーは何回くらいで消えますか?
Q
タトゥー除去は痛いですか?
Q
ピコレーザーとQスイッチレーザーはどちらがいいですか?
Q
黒いタトゥーはどのレーザーで除去しますか?
Q
赤・青・緑などのカラータトゥーも除去できますか?
Q
他院で何回もレーザーを受けても残っているタトゥーは治療できますか?
Q
タトゥーを完全に消すことはできますか?
Q
1回の施術時間は何分程度ですか?
Q
小さなワンポイントタトゥーも除去できますか?
Q
広範囲の刺青もレーザーで治療できますか?
Q
施術後はどんな経過になりますか?
Q
施術後の注意点はありますか?
Q
ダウンタイムはどれぐらいですか?
Q
アートメイクもレーザーで除去できますか?
Q
施術が受けられない人はいますか?
Q
妊娠中でも施術できますか?
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