OPトーニングはこんな方におすすめです

  • 敏感肌の方
  • アトピー性皮膚炎の方
  • ピコトーニングの痛みが苦手な方
  • なるべくお肌に負担をかけずにトーニングがしたい方
  • 難治性肝斑の治療を探している
  • 他院で肝斑が悪化した経験がある
  • ニキビ湿疹後の炎症後色素沈着やくすみが気になる方
  • 背中などの色ムラが気になる方

OPトーニングの特長

OPトーニングは、Discovery Pico Vario Pulse(ディスカバリーピコバリオパルス)に搭載されている
特殊なピコトーニング照射モードです。

  • 💡 1ショット内でエネルギーを2分割して連続照射
  • 💡 単純な重ね打ちとは異なる精密な照射制御
  • 💡 熱を一点に集中させにくい設計

一般的なピコトーニングは同じ出力を繰り返し照射しますが、OPトーニングでは 1ショットのエネルギーを瞬時に2回に分けて照射 します。

メラニンへの作用を維持しながら、周囲組織への過度な熱影響を抑えることを目的としています。
ディスカバリーピコバリオパルス

一般的なピコトーニングとの違い

OPトーニングは、従来のピコトーニングと比較して、 照射エネルギーを分割することで皮膚への熱負担を抑えながら メラニンに作用する設計が特徴です。

比較項目 一般的なピコトーニング OPトーニング
照射方式 単発照射 1ショット内2分割照射
熱のかかり方 1回に集中 分散されやすい
重度・再発肝斑 状態により適応 比較的適応しやすい
高出力リスク症例 調整が必要 リスクを抑えやすい

期待できる変化

肝斑は体質・摩擦・紫外線・ホルモンの影響を受けるため、安定化を重視した設計が重要です。
OPトーニングでは、皮膚への熱負担に配慮しながらメラニンにアプローチすることで、以下のような変化が期待されます。

難治性・再発肝斑の色調改善
炎症後色素沈着の改善
色ムラの均一化
くすみの軽減

シミのカスタマイズ治療

OPトーニングをピコスポット、ピコトーニング、ピコフラクショナル、ルビーフラクショナルと組み合わせて、シミをキレイに治す治療です。全てのレーザーがないとできない治療で、シミ治療に特化した治療になります。肌診断器の結果を活用し、一貫した治療を行うことで最大限の効果を期待します。

左寄せ画像
左寄せ画像

施術の流れ

1 無料カウンセリングの申し込み(Web/TEL/LINE)

左寄せ画像

2 カウンセリング・必要があれば肌診断器撮影

左寄せ画像

3 医師診察

左寄せ画像

4 施術

左寄せ画像

5 次回予約

左寄せ画像

料金について

Treatment cost

OPトーニング(パック付き)

初回
19,800 (税込)
1回
26,500 (税込)
3回
64,200 (税込)
5回
98,000 (税込)
7回
136,500 (税込)
10回
189,000 (税込)
注意事項(リスク・副作用など)
〇施術時間
20~30分程度
〇痛みやリスク
施術中にごく軽度の痛みがあります。施術後にひりひり感がありますが、すぐに落ち着きます。一時的な赤みや、かゆみ、紫斑、炎症後色素沈着を生じることがあります。
〇メイク
当日は、メイクはせずに日焼け止めまでにしてください。施術翌日から可能です。赤みが残っている場合や施術後2~3週間程度は、ピーリング作用がある薬剤や化粧品類の使用は避けてください。
〇入浴
施術当日~3日程度はなるべく皮膚の刺激を避けるようにしたいため入浴は、シャワーで済ませると良いでしょう。
〇治療後の通院
一度でも効果は実感できますが、定期的な施術を受けられるとより効果を実感できます。
〇治療後の注意
お肌への刺激は避けて頂きたいです。肌が乾燥しやすい状態のため、保湿は必ずして下さい。患部を直射日光にあてないよう注意し、日焼け止めを常用してください。しみの再発や色素沈着をする可能性があります。 体温の上昇によって赤みが出る可能性が高いので、治療後2~3日はサウナや過度な運動は避けてください。
以下の方は、施術できないことがありますので、事前に医師にご相談下さい。
  • 皮膚の疾患や重症のニキビがある方
  • 妊娠中の方・授乳中の方・妊娠の可能性がある方
  • 活動性の感染症がある方
  • ケロイド体質の方
    • 使用する薬剤の配合成分に過敏症・アレルギーがある方
  • 悪性腫瘍治療中の方
  • 使用する薬剤の配合成分に過敏症・アレルギーがある方
  • 治療部位にヘルペスがある方
  • 光線過敏症の方
                                       
OPトーニングについて
〇未承認医薬品等
Discovery PICO VarioPulse Technologyは医薬品医療機器等法上の承認を得ていない未承認医療機器です。
〇入手経路
当院で使用しているDiscovery PICO VarioPulse TechnologyはイタリアのQuantaSystem社で製造されたものを当院で個人輸入しております。
個人輸入された医薬品等の使用によるリスクに関する情報は下記URLをご確認ください。 https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
〇国内の承認器機の有無
国内においては承認されている医療機器はありません。
〇諸外国における安全性などに係る情報
重大な副作用などが明らかになっていない可能性があります。
Q & A

よくある質問

Q
OPトーニングはピコトーニングと何が違いますか?
Q
難治性肝斑の治療は受けられますか?
Q
肝斑が悪化することはありませんか?
Q
炎症後色素沈着にも効果は期待できますか?
Q
何回くらい受けると効果を実感できますか?
Q
ダウンタイムはありますか?
Q
これまでピコトーニングを受けていた人でもOPトーニングを受けられますか?
CAMPAIGN

キャンペーン

TREATMENT
CASE

症例

BEAUTY COLUMN

美容コラム

採用情報