LHALA Doctorはこんな方におすすめです
- 直後から効果を感じたい方
- ピーリングと肌育を同時に行いたい方
- 刺激が少ないピーリングがしたい方
- 韓国女優肌を目指したい方
- 頻回に肌管理がしたい方(LHALA Doctorは週に1回してもOK)
LHALA Doctorは第五世代ピーリング
LHALA Doctorはララピール(LHALA PEEL)が進化した医療機関専売のピーリングです。(ララピールは、エステサロンや一部の医療機関で扱われていました。)ララピールに含まれていた成分にさらに4種類の有効成分が新たに加わりました。そのことで、角質減少効果が39.2%、ツヤ改善効果が58.6%、トーンアップが115.7%改善されています。LHALA PEELが、第四世代ピーリングと呼ばれていたことから進化したLHALA Doctorは第五世代ピーリングと呼ばれることになりました。
LHALA Doctorの特徴
①施術直後から効果を実感できる
②刺激が少なく痛みがほとんどない
③皮めくれがほとんどない
④レーザーやIPL(光治療)とのシナジー効果がある
LHALA Doctorの核心成分
1
特許技術INCUBE501
過剰に発生した炎症誘発物質(サイトカイン、活性酸素、NO)の吸収・除去を通じて、炎症の発生を抑制また線維芽細胞の移動をさせ自然再生を促進させます。
2
特許技術INCUBE701
均一な球形PLLA粒子製造技術により、コラーゲン生成促進および皮膚再生効果が発揮されます。
3
特許技術5世代QPT:アオノリを基にしたカーボン量子ドット(Ulva Linza Carbon Quantum DOT(CQD))
CQDは、異なる波長に応じて吸収、反応し、異なる色の特性を示します。
CQDには海洋生物(アオノリ)ベースが含まれており、レーザーやIPLまたはLEDデバイスと組み合わせると、エネルギーを吸収、伝達し、シナジー効果を発揮します。
4
特許技術 H2sol
アルカリ性のH2solは角質、メラニン溶解に高い効果があります。
5
Calcium
カルシウム成分は、皮膚内部の炎症を抑え皮膚細胞を活性化させ、皮膚の回復力を高め、皮膚のバリア機能を強化します。微細なしわの改善も期待できます。
6
Lipid
損傷した肌の保護膜の役割をします。
7
LHA
ロレアル社で開発、刺激なしで角質除去が出来る成分
LED照射
LEDの光を肌に照射し、美肌効果を高める美容機器
です。LEDの光には肌に有害な紫外線を含まないことから肌にダメージを与えることなく血行を良くしたり細胞の代謝を活性化したりして肌の弾力やハリを取り戻すだけではなく透明感やキメ・ツヤへの効果も期待できます。全波長に320mm波長の カルシウムライトを加えることができ、肌に足りないカルシウムを補ってくれます。 特に、カルシウム補充機能は活性酸素を中和させ、肌と身体の老化を遅らせ炎症を緩和して老化防止をします。カラー別周波数によって異なる効果がありますが、お悩みに応じてご自由にお選びいただけます。
LHALA Doctorの手順
【施術の様子】
関連コラム
【大事なイベント前に】ダウンタイムが少ないかけこみ美容医療
【施術内容】ララドクター
【治療回数】3回
【リスクや副作用】:赤み、ひりつき
【料金】¥69,900(税込)
【施術内容】ララドクター
【治療回数】3回
【リスクや副作用】:赤み、ひりつき
【料金】¥69,900(税込)
【施術内容】ララドクター
【治療回数】3回
【リスクや副作用】:赤み、ひりつき
【料金】¥69,900(税込)
LHALA Doctor(施術後にパック&LED 10分)
- 初回
- ¥24,800 (税込)
- 1回
- ¥28,000 (税込)
- 3回
- ¥69,900 (税込)
- 5回
- ¥109,000 (税込)
- 7回
- ¥146,300 (税込)
- 10回
- ¥198,000 (税込)
LED単独(15分)
<LHALA Doctorに付いていますのでLHALA Doctorをされる方は必要ありません。>
- 初回
- ¥15,800 (税込)
- 1回
- ¥19,800 (税込)
- 3回
- ¥46,500 (税込)
- 5回
- ¥74,300 (税込)
- 7回
- ¥99,400 (税込)
- 10回
- ¥139,000 (税込)

注意事項(リスク・副作用など)
- 〇痛みやリスク
- 薬剤塗布時にひりつきが出る場合があります。
- 〇副作用・リスク
- 赤み・ひりつき
- 〇治療後の注意事項
- 保湿、日焼け止めをしっかりしてください。ピーリング・レチノールの含まれるスキンケアは1週間ほど避けてください。
- 〇ダウンタイム
- 注射直後にひりつき・赤みが出る場合があります。
以下の方は、事前に医師にご相談下さい。
- 妊娠中の方・授乳中の方
- 悪性腫瘍治療中の方
- 活動性の感染症がある方
- Q
どのくらい継続すればいいですか?
-
最短1週間の間隔で行うことができます。5~10回を推奨しております。